7月31日 7月も終わります。

2008.07.31 Thu

夏の食事 夕食 
ある日の夕食

7月31日 団体のバス

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  1. 2008/07/31(木) 21:01:35|
  2. ミニバスケットの子供達|
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7月30日 美しい甲斐駒

2008.07.31 Thu

7月30日 今日は朝からよく晴れました。 お客様も喜んでおります。
あとは、暑さと、どう戦っていくかです。
 あまり無理をしないで、この季節は、お部屋からお描きになられたほうがよろしいようです。
それでも暑いですから、

7月30日 素晴らしい天気

昨日に続き、晴天になりました。 この季節で山が見えるなんて、運がいいですね-、といって差し上げたいのですが、暑すぎます。 早朝の甲斐駒、このところ緑濃く変身しているこの山は、5月26日は、上の写真のような蒼い山肌をしておりました。
7月30日 季節の早さ

7月30日の写真ですが、稲の生長の早さ、驚きです。今年もおいしいお米が取れると思いますが、まだ台風の季節を過ぎてませんので、どれだけ助かるか、まだ分かりません。
 猪避けに、電線を田圃の周囲に張り巡らしてあります。鹿もきます冬になると、お百姓さんも、この動物、気候と戦っていかなければならないのです。
”さる”は出ませんので、まだいいそうです。
7月30日 野良犬 

この犬は、飼い主がいません。
 野犬が、繁殖して育って大きくなり、野良犬としてこの付近の山に住み着いております。
この道沿い「オオムラサキ自然遊歩道」で生活しているようです。
 人に襲い掛かることはありませんが、人を観ても逃げません。ある一定の距離を置いて、離れております。
あまり気持ちがいいものではありません。遭遇したら、必ず追い払ってください。近づいて撫ぜてやろうなどと、決してしないでください。必ずかまれます。 甲斐駒の写生ポイントは、人里離れた場所もあります。
そんなときは、近くに「石ころ」「木の枝」などがありますので、追い払ってください。 えさなどあたえないでください。
少なくなっていますが、まったくいなくなったということはありません。
本日は、昆虫採集の親子ずれのお客様です。
是非、カブトムシ、クワガタをゲットしてほしいと思います。

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  1. 2008/07/31(木) 16:50:03|
  2. 緑色の甲斐駒|
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7月29日 地元のお客様

2008.07.30 Wed

7月29日 好天に恵まれてますが、夕立のすごさ、変化の早さに驚いています。 雷が鳴る、雲行きが変わる、急に暗くなる、そして大粒の雨が屋根を叩く、急いで窓を全部閉めます。 そんなことをこの二日間繰り返しています。
日中の最高気温は、32度、室内は、屋根が焼けてもっと高くなることもあります。 しかし、客室はエアコンが入ってますので、大丈夫です。
 朝晩は、23度、暑いのは日中です。 睡眠も程よくとれます。でも、もう少し、涼しくなってほしいこのごろです。
 お客様は、昼頃、顔を出してくださいました。
何やら親戚に来たようです。 8時ごろにチェックインです。外より、中の1階の方が涼しいとの事でした。やはり、地面より低いところのほうが涼しいそうです。
明日7時ごろにお出かけだそうです。
 週末にかけて、地元のお客様がお見えになります。夕方からの会食、法事など、宿泊と会わせこなしていきます。
 暑さ、景気低迷、などなど戦っていきます。

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  1. 2008/07/30(水) 14:17:06|
  2. 地元のお客さん|
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7月28日 緑の甲斐駒 

2008.07.30 Wed

7月28日 夏の好天に恵まれ、蒼い甲斐駒ではない、「緑色の甲斐駒」
なかなかでない雲の中で、こんなに緑濃く変身していたとは、自然の力のすごさを感じます。
この天気の安定した夏山シ−ズンを向え、登山のお客様も多くなりました。
しかし、この竹宇駒ケ岳神社前宮から、つり橋を渡って、登る黒戸尾根ル−トは、本当に大変なル−トです。 標高2900付近まで、白州から一機に2000Mを走破するわけですから、大変です。
7月28日 夏の甲斐駒

この標高差を現す絶好の場所が、有ります。
甲斐駒の山麓から釜無川の流れ、標高差2000Mを突き上げる景色を、見る場所です。
東電北巨摩変電所付近よりの景色がそうです。
また、この写真の日野地区の手前にも、釜無川の流れを手前にした、でっかい甲斐駒を見る場所があります。


つい先ごろ植えた稲が、もうこんなに大きくなりました。
秋の収穫の時期には、この色が黄金色に変わって、甲斐駒の景色を彩ります。
7月28日 日野

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  1. 2008/07/30(水) 10:56:32|
  2. 緑色の甲斐駒|
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7月28日 お便り、 問い合わせ、

2008.07.30 Wed

7月28日 秋の予約のお客様。(早くも予約が多くなってます)
「日本山岳画協会」の江村先生のお描きになった、「日野春よりの甲斐駒」を
江村真一先生は、「甲府から韮崎を過ぎ、三角形の山容の甲斐駒が、もう一つの頂を持つ山として、その姿を現すのが、「日野春を過ぎる頃から」と記しております。 この山の特徴は、麻利支点のくびれが、はっきり観える場所から描くのが一番なのだそうです。
 そして先生は、その場所として、日野春駅から30分位の場所を示しておいでになります。
 今回、この件を読まれ、秋の予約を頂いた方からの問い合わせでした。
「志満屋」は、多くの画家の先生方をお世話させていただいております。
その先生方が、何処にイ−ゼルを立てお描きになったか、それぞれの先生方別に把握してございます。
 そんなことを参考に、「写生ポイント」?〜?までの地図を作成いたしております。
 お問い合わせいただければ、差し上げておりますし、事前の写生旅行の参考にされる資料として、お送りいたします。
 「日野春に甲斐駒を描きにきてくださる」お客様に、何処でスケッチするかを、予め決めていただき、食事、トイレ、季節により防寒の準備、などをアドバイスさせていただきたいと思っております。
 この秋、「画家の宿 志満屋」も少し快適な設備をと、計画しております。

 

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  1. 2008/07/30(水) 10:15:20|
  2. 予約|
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