12月25日 曇り、高い雲に覆われ、山々眺望

2007.12.25 Tue

2006年1月15日読売新聞特集掲載地の人たち

このお客様は毎年、日野春にお越しくださいます。昨年、読売新聞に掲載された写生地で、キャンパスを立て、甲斐駒をバックに絵をお描きになっていた、方達です。 志満屋には、お父様もご利用いただき、感謝しております。
この年、掲載された場所は、木の伐採が行われ今まで森林に覆われていた所でした。もちろん民有地ですので、景観重視で伐採できるわけではありません。
たまたまそのチャンスに遭遇したところです。
この場所は、その後多くの方が出入りいたしました。 今でも雑草が生い茂っていますが、入れないことはありません。それなりの支度をしていけば入れます。 まず、釜無川の流れが良く見えます。甲斐駒、鳳凰三山の山容が大きくより大きく見えます。この場所からの写真は、写生ポイント(1)・(2)で絶えず掲載しております。
 この場所と同じように、伐採により開けた所はよく探せばかなりあります。
この冬、木の葉が落ち、より景観が良くなった場所を探して、写真で載せていきたいと思います。千葉からお越しの、「君津地方教育研究会造形部会」9名のお客様でした。

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

  1. 2007/12/25(火) 21:35:12|
  2. 読売新聞掲載地|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
Yahoo!ボットチェッカー Googleボットチェッカー MSNボットチェッカー

プロフィール

カレンダー

10 | 2018/11 | 12
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

Recent Entries

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

DTIブログポータルへ
このブログを通報
Report Abuse

利用規約